高齢だって妊娠できる!心がけたい食事の習慣4ポイントとオススメ妊活サプリ3選

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あなたは”高齢”と聞くと、何歳位を想像しますか?

赤いものをプレゼントされる60歳?

古希の70?それとも90歳以上でしょうか?

実年齢はさておき、

最近は見た目年齢もぐっと上がり、心も含めいつまでも若々しくいられる方が増えたように感じます。

いわゆる美魔女ってやつですね。

そのことから、ひょっとすると全体的に年齢のイメージは変わってきているのかもしれません。

誕生日を迎えたとき、

『(良くも悪くも)自分が思い描いていた年齢のイメージと実際って違うよねぇ!』と、友達同士で話したり。

それでは、卵子の”高齢”はいくつだと思いますか?

閉経してから?生理が少なくなってきたら?

実は、卵子の高齢化って、実年齢よりもずっと若いんです。

『いつか妊娠できるさ…♪』

なんて悠長に待っていたら大変ですよ~!

とは言え具体的に何から始めれば良いかって正直分かりにくいですよね?

また、妊活サプリも種類がたくさんあってどれを選んだらよいか…?と悩まれると思います。

今回は30代以上で妊娠準備をする方向けの代謝づくりのポイント4つと、

3つのオススメ妊活サプリについて紹介します。

高齢になると妊娠しにくいと思われているのはなぜ?

長寿大国、日本。

戦後日本は著しい発展を遂げてきました。

同時に女性も社会進出の場が増え、徐々に男女が対等に活躍する光景も増えてあきているように思います。

食べ物の種類も豊富で、特に贅沢しなければ何不自由ない生活が送れる今日。

そういった発展が寿命にも反映され、平均寿命は着実に伸びています。

しかし反面で、世間が充実するほど、晩婚化・晩産化が進んでいるのも事実です。

結婚したからって、仕事は辞めたくない。仕事も家庭も、どっちも大切。

『大切な案件任されてるし、子作りは仕事が落ち着いてからにしよう』

『第一子供は授かりものだし、子供ができたら仕事を続けるか考えよう。』

『老後も考えて今は貯金が一番。ある程度生活基準が整ったら赤ちゃんが欲しいな♪』

『今はやりたいことが一番!お酒も自由も、今のうちに思い切り楽しみたい』

そう思っていませんか?

もちろん優先順番はそれぞれの家庭によりけりですが、月日は毎日流れます。

そして何より”妊娠”とは奇跡の出来事。

『赤ちゃん欲しいな♪』と思ったときにすぐ授かれるとも限りません。

それどころか、悲しいことに不妊率は加齢とともに上がります。

『この年齢まで若い時から仕事もなんでもいっぱい頑張ってきたのに、ひどい!』

本当そうですよね。世の中のためにたくさん頑張ってきた分、報われなければ割に合わない!

ではなぜ、年齢が上がると妊娠しにくくなるのでしょうか?

理由は2つあります。

それは、卵子の減少劣化です。

1.卵母細胞の減少

人間の体は頭から足先、体の内部まで全て細胞でできています。

細胞は毎日、食事等から毎日エネルギーを受け取り、体内で消化して絶えず新しいものと入れ替えています。

ところが1つだけ、増やせない細胞があります。

それが卵子です。

卵子は、卵母細胞というものがもとになっていて、これが卵巣で成熟し卵子になります。

不思議なことにこの卵母細胞という細胞は、胎児がママのお腹の中にいるときからつくられ始めます。

そして胎生6か月あたりに早くもピークを迎えます。その数500~700万個。

ところがです!

そんなにたくさんあった卵母細胞はなぜか、出産時にはすでに200万個くらいに減ってしまうんです。

そんな中思春期には月経が始まります。

ここまで残っていた卵母細胞は、左右の卵巣で数十個くらいを卵子に成長させます。

その中で一番成熟したエリート卵子1個が選ばれ排卵しますが、

その他選ばれなかった残りの卵子は、準備していたのにも関わらず自然消滅に。

つまり月経1回につき数百個ほどが無くなっています。

こうして毎月排卵と月経を繰り返し、170~180万個くらいが自然消滅していくのです。

一日換算すると約30~40万個の減少。

そんな膨大な数のイリュージョン、手品で見たことあります?!

さらに30歳半ばを過ぎると、その数はがくっと下がります。

そうして閉経というゴールに向かって、下り坂を風を切るように駆け下り続けます。

加齢により減少し続けた卵子は、もはや体内の絶滅危惧種そのもの。

以上のことからわかるように、卵子の”高齢デビュー”は、実年齢と比べ思っているよりずっと若いのです。

2.卵子の劣化

先に述べたように、卵子は卵母細胞という生殖細胞が元になっています。

卵子は卵巣の中で育ちますが、卵巣も年齢とともに機能が衰えます。

すると、当然卵胞がうまく育たなくなってしまいます。

そして細胞内のミトコンドリアと呼ばれる器官が減り、妊娠しにくい体に。

ミトコンドリアについては後述するとして、

どういったことが劣化の原因になるのでしょうか?

それは以下のことだと考えられています。

・食生活の乱れ

・ストレス

・喫煙

・過多な添加物

・不規則な生活(過度の飲酒も含める)

あなたはいくつ心当たりがありますか?

厳しい言い方ですが、該当数が多いほど、卵子の劣化に気にかけた方がいいことがわかりますね。

繰り返しますが、卵子は一度失うと取り戻すことができません。

また、年齢にも逆らえません。

その上卵子自体の質も劣化していたら、当然あかちゃんがさらに遠ざかってしまいますよね。

それではどうしたらよいでしょう?

そうです。

老化を遅らせ、劣化を抑えればよいのです!

私たちの周りでも、実年齢を聞いてびっくりするような健康的な女性っていますよね?

60歳を過ぎても富士山を楽々登頂される方もいます。

私たちも年齢に怖気づくなんてまだまだ勿体ない。

体内年齢をぴちぴちにして、妊娠という大登山にチャレンジしましょう!

卵子の質を良くするには?

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卵母細胞はとても繊細な細胞です。

必要な栄養や環境があってこそ、健康に卵子へ育ちます。

私たちも栄養が足りていなかったり、不衛生な場所で生活をし続けたらどうでしょう?

当然栄養失調や病気にかかりやすくなります。

卵子も同じです。

卵子にとっての家は卵巣です。

つまり、健康的な卵子を育てるということは、家である卵巣の環境を良くすることにつながります。

ここで、AMHというものをお話しします。

AMHとは、アンチミューラリアンホルモンの略。

発育過程の卵胞から分泌されるホルモンをいいます。

卵胞のホルモン分泌量が多いということは、分泌できるだけの卵巣の環境が整っていことになります。

つまり、AMHを知ると、卵子の質がわかるのみでなく、卵巣年齢の基準にもなります。

しかもこのAMHの値は、一度下げると二度と戻らないそう。

それならば、今ある状態からできるだけ劣化を遅らせるしかありませんね。

そのためにはどうしたらよいかを〇つご紹介します。

当たり前ですが、健康の基本は食にあります。

1.食品添加物を気を付ける

人間の体内には、腸内細菌という働き者の細胞が存在しています。

その腸内細菌の仕事は、栄養素を吸収すること。

私たちが口に含んだ食べ物を腸内細菌は分解し、人間にとって必要な栄養素を人間用にリセットして吸収しています。

ところが、食品添加物はその仕事を妨げてしまうのです。

防腐剤などが大量に含まれた食事を続けることで、腸内細菌に相当な負担を抱えさせてしまうことに。

とはいえ、このご時世で食品添加物の摂取をゼロにするというのは正直難しいです。

しかし意識を少しだけ傾けることで、普段の添加物摂取を少なくすることはできます。

例えば、

・コンビニや外食の利用を減らし自炊を心がける

・ポテトチップスなどのスナック菓子は控える

・食物繊維をたくさん摂取する

毎日のわずかな努力が、やがて大きな結果につながります。

これを機に食生活を見直してみてはいかがでしょうか?

2.水をたくさん飲む

卵子は卵巣という家ですくすく育ちますが、その卵巣には体液によって栄養が運ばれてきます。

体液はいわば川のようなもの。

体内のあらゆる場所に栄養を届け、老廃物を外へと運びます。

ところがそれが濁り淀んでいたとしたらどうでしょうか?

当然栄養は運ばれにくくなり、細胞に十分行き届かなくなってしまいます。

そこで、水分を摂ることで川の濁りは解決するのです。

また、水を摂取するにはもう一つメリットが。

水を摂取することにより、水が体内の各臓器を巡り、添加物のような危険物や老廃物をかき集めてくれます。

そしてそれらを尿や便によって体から追い出してくれるのです。

水が体にとって邪魔なものを取り除いてくれたら、腸内細菌のことを助けることにもなりますね!

生命の救世主、水!

さて、水が我々の体内でこれほどの仕事量をこなすには、それなりの摂取量が必要になります。

水は、1日に2リットルは飲むようにしましょう。

ここでもポイントが2点あります。

・コーヒーやジュースなどでは代用できません。

なぜならジュースやお茶、味噌汁などにはすでにその成分が混ざっていて、水本来の動きができなくなってしまうからです。

あくまで”水”として2リットルを目標に摂ってください。

空腹時ゆっくり飲む

空腹時に水を摂取することで、胃の中に残ってるものと混ざりあう心配がなくなります。

よって、より水によるデトックス効果が働きやすくなります。

だからといって一度に水を大量に摂取するのは「水中毒」になる危険性が。

水中毒とは、水を飲みすぎることで体内の塩分濃度を一気に下げ、体液が薄まってしまう病気のことをいいます。

これを医学的には低ナトリウム血症といいます。

本来、1日10リットルくらいは、正常な腎臓ならば水を排出できる機能があります。

しかし腎臓がうまく働いていなかったりすると、水中毒を引き起こす原因に。

また、人間の体は水が必要と思ったときに自然とのどが渇くようにできています。

水はのどを潤す程度に、ゆっくり少しずつ摂るようにしましょう。

3.高タンパク質、低糖質の食事が妊活成功への近道!?

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最近「低糖質ダイエット」が流行っていますね。

その仕組みを少しお話しましょう。

人間は本来、食べ物を摂取すると糖質⇒タンパク質の順にエネルギー源とします。

そして体を動かすにはブドウ糖が必要になります。

本来人間はブドウ糖を体内で生成できるようにできているのですが、そこはさすが人間。

楽な方に流れるようにできてます。

外部からブドウ糖を摂取できるなら、労力を使ってブドウ糖を養う必要なんて面倒なことしません。

するエネルギーとして燃やす物質量は必然的に少なくなります。

そのうえ糖質の摂りすぎでインスリン(肥満ホルモン)が大量発生します。

インスリンは糖質を食べたときだけ発生し、脂肪を蓄える役割を担っています。

ということは、エネルギーとして使わない脂肪はインスリンによってどんどん体内に貯蓄されてしまいますよね。

この2つの要因がやがて肥満を生み出してしまうことに。

ここで登場するのが、タンパク質です。

人間は糖質を摂らないと、脂肪を使って体のエネルギーを養おうとします。

糖質の代わりに質の良いたんぱく質を摂ることで、脂肪酸から生み出したエネルギー源を使い、

足りなくなったブドウ糖を自ら作り出すようになります。

すると、ブドウ糖生成のために摂取した脂肪はエネルギーとしてたくさん使われ、

体内に貯めるどころか体全体が脂肪を燃えやすい体質に変わるのです。

また糖分を摂ってない分、脂肪をため込むインスリンの大量発生も防げるので、結果ダイエットにつながるという原理です。

実はこの原理、妊活しているママたちにもとても有効であるといわれているのです!

というのも、脂肪酸は体内に取り込まれると、脂肪酸の一部を”ケトン体”という物質に変えます。

このケトン体が、ブドウ糖の代わりにエネルギーとなり体を動かしてくれます。

しかも最近では、お腹の中にいる胎児は高ケトン体体質であるということで研究で分かってきました。

つまり糖分を摂取して栄養につなげるよりも、ケトン体を多く摂る方がよりエネルギー代謝を促すうえで理にかなっています。

さらに言えば、ほっそりしている人よりもややふっくらしている人の方が妊娠しやすいというのも研究結果ででています。

つまりある程度のコレステロールは、妊娠をするためには必要ということになります。

ママの体の栄養は胎児の栄養です。良質の脂肪を蓄えましょう!

4.ビタミンDは不可欠!

脂質性ビタミンの一つ、ビタミンD。

カルシウムやリンを吸収しやすいようにし、骨や歯を作り健康を保ちます。

風邪予防などにも効果的といわれているビタミンDですが、

最近妊活にも深いかかわりがあると注目されるようになってきました。

その理由は以下のことにあります。

血中のビタミンD濃度とAMHは比例するということ。

ビタミンDはもともと太陽の光にあたることで生成できるビタミンで、

放っておいても自然と摂取できるものでもあります。

しかし年齢によってその生成率は低下していくことに。

あるときビタミンDの免疫機能を高める性質に着目した妊活を研究している人が、以下のような実験をしました。

ビタミンDの血中濃度とAMHの値を測定して、

40以上、35~39歳、38歳未満という3グループに分け比較してみたのです。

すると、40歳以上の女性では、ビタミンDの濃度が高い人ほど、AMH値も高いことがわかりました。

つまり、ビタミンDを積極的に摂取することによって卵子の質を維持できることになります。

日光に当たるだけで妊活力UPなんて嬉しくないですか?♪

といっても、仕事の関係や紫外線の影響を考えるとなかなか日光浴をし難い方もいると思います。

そんな時は、朝起きたらカーテンを開けて少し日に当たるだけでも効果がでますよ。

また最近は妊活サプリにも取り入れられていますので、うまく有効活用するのをお勧めします。

以上4つのことを気に掛けると、自然と体が妊活体へと変化するはずです。

そしてなにより、こういった行動こそがミトコンドリアの活性化につながってくるのです!

ミトコンドリアとは?

ミトコンドリアとは、細胞の中にある一つの器官で、動物や菌類といったほとんどの生物が持っています。

ミトコンドリアは心臓の中に一番多く存在しますが、当然卵子の中にもいます。

そしてこのミトコンドリアのすごいところは、自分でエネルギーを作り出せちゃうこと!

細胞内の酸素を利用し自らをコピーしながら、排卵・受精・着床といった生殖活動に必要なエネルギーを自家発電できるのです。

まるで生き物みたいですよね。

このミトコンドリアが活発であるほど卵子も成長し、卵子そのものの質もよくなります。

逆を言えば、ミトコンドリアがダメージを受けると卵子の質が保てなくなり、妊娠しにくい体になってしまうということ。

そして卵子の成長を促すためのエネルギーの生産効率を高めるには、それなりの人員が必要になります。

ミトコンドリアの増殖には、たっぷりの酸素が不可欠。

繰り返しになりますが、ミトコンドリアがいる卵子は卵巣の中で成長します。

そして卵巣の中は体液でいっぱい。

この体液は血液、リンパ液や組織易のことで、絶えず体を循環しています。

つまり、体液をキレイにすることで卵巣の環境も良くなり、

キレイな体液にたっぷり浸れることで、ミトコンドリアが生き生きとその力を発揮できるようになります。

このようなことから、卵子の質を高めるためにも今までの日常生活を見直し妊活に活かしましょう!

ミトコンドリアの機能を高めてくれる成分

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ミトコンドリアを活性化するうえでもう一つ知っておきたいことがあります。

それはコエンザイムQ10の存在。

美容に役立つことで最近ではよく耳にするようになりました。

コエンザイムQ10はミトコンドリアの中に存在する成分で、ミトコンドリアの相棒。

ミトコンドリアがエネルギーを作り出すには、その分の活性酸素の発生という代償を払わなければなりません。

その時コエンザイムQ10が働きかけ、必要以上の酸化をしないように作用します。

しかしミトコンドリア同様、コエンザイムQ10も加齢とともに不足してしまいます。

するとますます卵子の老化に拍車をかけることになりますので、コエンザイムQ10はできるだけ摂るようにしましょう。

ただしこの成分は食べ物からの摂取だけでは十分とはいえません。

妊娠を希望するのであれば、特に30代以降の方はサプリメントからの摂取も積極的に行うことをオススメします。

高年齢から始める妊活サプリ3選

生命が成長・維持していくって、大変なことですよね。

ましてや自分の体内で子供を授かれるなんて、これほど神秘的なものはありません。

それためには、自分が生きていく以上にエネルギーを蓄える必要があります。

それでも体内では作り出せない栄養分がたくさんあり、また日々の努力とは反して栄養素の衰退には抗えません。

そういったものは無理をしないでサプリメントで補うのも一つではないでしょうか?

年齢を重ねた体に寄り添ってつくられた、心強い妊活サプリを3つ紹介します。

1.マカナ

makana-マカナ-

特徴:オールインワン妊活サプリ

タイプ/内容量:粒タイプ/30日分120粒(1日4粒目安)

定価:6,580円

・定期便コース初回:3,980円(40%off)

※2回目以降は5,980円(10%off)

・ご夫婦協力コース初回:7,460円(43%off)

※2回目以降は11,460円(13%off)

妊活専門の管理栄養士が作ったとして有名な妊活サプリで、年齢層に関係なく人気があります。

その理由は配合されている栄養素のバランスの良さ。

マカナには葉酸をはじめとする、妊活に必要な栄養素がバランスよく配合されています。

それは他の妊活サプリと比べても群を抜いており、製品自体も”オールインワン妊活サプリ”と謳っているほど。

各栄養素の含有量も多く、ホームページ上でもしっかり表記しています。

もちろんミトコンドリアの相棒的存在であるコエンザイムQ10も含まれています。

しかもそのコエンザイムQ10は、高品質な”還元型”のコエンザイムQ10というのもの魅力の一つ。

妊娠を待ち望む体に効果が期待できる1つです。

また、今なら期間限定で割引価格でお買い得♪

2.ミトコア

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ミトコアmore300mg

特徴:イースタティックミネラルの

含有量がミトコア300mgの1.5倍!

タイプ/内容量:粒タイプ/84粒入り(1日3~9粒目安)

定価:21,000円+税

・定期注文時初回:10,500円+税(50%off)

※2回目以降は1,7850円(15%off)

・3個まとめ買いセット:56,700円+税(10%off)

ミトコア

特徴:イースタティックミネラル

 

タイプ/内容量:粒タイプ/84粒入り(1日3~9粒目安)

定価:18,000円+税

・定期注文時初回:9,000円+税(50%off)

※2回目以降は1,5300円(15%off)

・3個まとめ買いセット:48,600円+税(10%off)

生殖細胞の活動に不可欠のミトコンドリアに特化して作られた妊活サプリ。

この妊活サプリには、イースタティックミネラルという成分が配合されています。

なかなか聞きなれない単語ですが、

イースタティックミネラルとは高規格・高精製のイオン化ミネラルで、ミトコンドリアに働きかける成分とあります。

また、発売されている妊活サプリは2種類あり、ミトコアmore300mgにはミトコア300㎎のイースタティックミネラルの含有量の1.5倍が配合されているということです。

今回解説したように、ミトコンドリアの活性化は生殖機能の働きにダイレクトにつながります。

それが結果に表れているようで、

不妊症に悩まされていたママたちがミトコアを利用後、次々とお子様のご出産という素晴らしい結果を報告されています。

その件数なんと610件以上!

日本にそれほどの生命が誕生していることですから、なお喜ばしい数字です♪

しかもそのうちの半数以上が30代後半の方々。

同じ世代の方のうれしい声は、私たちにも希望を持たせてくれますね。

同時に男性の方にも効果があるようです。

これを機会にご夫婦でお試ししてみてはいかがでしょうか?

3.ミトコプラス

ミトコプラス

特徴:体環境の低下を一番に考えて作られている妊活サプリ

タイプ/内容量:粒タイプ/31日分62粒(1日2粒目安)

定価:8,980円+税

・定期コース価格:7,980円

※LINE登録で初回100円OFF

プレミンという葉酸中心の妊活サプリを発売しているゲンナイ製薬株式会社が、ミトコンドリアに着目して作った妊活サプリです。

加齢の影響等で失いかけている体環境から本来の姿を引き出し、妊活につなげるための成分を余すことなく配合。

まずは体のコンディションを取り戻すということをベースにしているので、葉酸中心の妊活サプリとアプローチが異なります。

ミトコア同様、30代、40代の男女に特化して作られています。

そしてこの会社の製品の安心できるところは、全成分の原産国と最終加工国をホームページ上で開示している点。

ここまで包み隠さず開示してくれているのは消費者への思いやりを感じますし、信ぴょう性が上がりますね。

まとめ

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妊活には本当にたくさんのエネルギーと努力が必要になります。

年齢を重ねたらなおのこと。

その分可愛いわが子を抱っこたときの喜びは計り知れないと思います。

生活習慣の見直しや妊活サプリも上手に利用しながら、赤ちゃんと会える日を楽しみに妊活続けてくださいね♪



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